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12月17日(土) 海老名ViNAWALK 「ビナウォークミュージックディライト」の現場へ。 出演は「乙三」 ![]() ボーカル+キーボード・ベース・ギター・トロンボーン・トランペット・サックス・ドラムの7人編成。 キャッチーな楽曲、ライブ・パフォーマンスで、ビナウォークでも2005年3月から月1回のペースで出演してもらい、世代や性別を超えて大人気となっているポップ・エンターテインメント・バンド「乙三.(おっさん)」 メンバーの5人が国立音大出身の実力者集団で、何といっても観客を常に笑顔に導くというハッピーなパワーに溢れた楽曲が魅力。 ある場所では、“サザンmeetsスカパラ+植木等(少々)”等とも形容されていましたが、言い得て妙。 NHK「おかあさんといっしょ」に『ふしぎはすてき』を楽曲提供し番組にも出演。 11月には島崎和歌子さんとのデュエット曲も発売。相次いでTV・ラジオ等、いろいろなメディアで取り上げられているのでご存知の方も多いのではと思います。 ![]() 「乙三.」との出会いは昨年2004年の12月。 「ビナウォークミュージックディライト」に出演しているアーティスト関係者から、資料として頂いたのが、発売されたばかりの乙三,のCD「歌謡日」 早速聴いてみると、 ビナウォークでも多くのお客様にお楽しみ頂いている映像が浮かぶようなサウンドで、ViNAWALKさんと「乙三」双方に交渉し、2005年3月より月一回のレギュラー出演が実現しました。 「乙三.」出演に備えて照明機材も10灯追加。 音響も「乙三.」用システムは、マイク10本+ライン12回線と、ビナウォークの中では最大のセッティングとなり、他の出演者よりも仕込み時間が必要となるのですが、その労力が逆に楽しみとなるくらいお客様に愛されているバンドです。 音響といえば、前回11月のステージの際ドラムの遮音版(写真参照)を実験的に使ってみたところ、多くのお客様から「かわいそうだから箱から出して下さい!」というご意見を頂きました。 この機材は、もちろんドラムの高橋さんを隔離するものではなく(笑)、ドラムの音量の特性として、他の楽器集音用のマイクにドラムの音が入り込みやすいので、それを防ぐ為です。 高橋さんも「演奏しやすかった」と話されていたのでご安心を。 さて、通算10回目の出演となるこの日は「乙三」がビナウォークの為に書き下ろしてくれて、ビナウォークでは毎回演奏してくれている「ビナウォーク賛歌」をライブ録音したものをDVD化。 2名様へのプレゼントを実施したのですが、170通あまりのご応募があり、その人気の高さを物語っています。 ![]() メンバーの一人一人が「乙三.」のサウンドとステージパフォーマンスに欠かせない存在で、それぞれのキャラクターが相俟った魅力的なバンド。 ファンを大切にする彼らの姿勢も、それが決してビジネスライクではなく、聴いて下さる方と一緒に楽しいステージを創っていいきたいという純粋な気持ち。 それが、今では毎回300名〜400名程のお客様にお楽しみ頂いている結果につながっているのだと思います。 ![]() この人数がもっと増えビナウォークにお客様が入りきらなくなる日も遠くないような気がします。 まだ「乙三.」を体験していない方は是非サウンドを聴いてみて下さい。”おっさん”というネーミングから受けるイメージとはちょっと違う世界を体験できます。 ![]() 乙三.オフィシャルサイト http://ossan-live.com/ ビナウォークミュージックディライト http://www.atem-music.com/vwmd/ |
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『乙三.』は魅力的ですね〜!いろんなテイストの曲があってそれぞれがイイ!で、もってメンバーみんなのキャラがイイ!キャラというかみんなとってもいい人なんですよね(^ー^)サウンドはサザンぽいとかスカパラっぽいとか言われるけど、よくよく聴くと似たサウンド(アーティスト)ってありそうで無いような。そうそう!avex決まったそうじゃないですか(^O^)vビナウォークから(お抱えだったわけじゃないけど)またビッグなアーティストが誕生ですね!きっと息の長いアーティストとしてみんなに愛されるんじゃないでしょうか。そんな乙三.をはじめ、いろんな音楽が気軽に楽しめちゃうビナウォークって、やっぱりステキ☆あらためて思うのです。 |
あん 2005/12/26 00:58 |
あんさん 乙三のavexからのデビュー決まりましたね。 |
清水宗治 2005/12/27 17:08 |
初めまして〜 |
ゆみりん 2006/01/05 15:46 |
ゆみりんさん 書き込みありがとうございます。 |
清水宗治 2006/01/06 10:01 |
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