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2007年2月11日(日) 海老名ViNAWALK 「時東ぁみ」出演 新星堂ライブのステージ音響制作現場へ。 -----***---- -----***---- いつも制作を担当している音楽イベント 「ビナウォークミュージックディライト」とは異なり 今回は、新星堂海老名店さん主催の プロモーションライブ「新星堂ライブ」で、 音響制作のみご協力させて頂いたので、 ステージ写真等を掲載したライブレポートではありません。 当日の様子は、時東ぁみさんご自身のブログ 「ぁみログ」に掲載されています。 http://plaza.rakuten.co.jp/tokitoami/diary/200702110000/ -----***---- -----***---- 講談社「週刊マガジン」誌上のグラビアコンテスト『ミスマガジン2005』で 16,000人からつんく賞に選出されて メガネっ娘アイドルとして活躍している「時東ぁみ」さん。 この日は、ぁみさんの露出度の高い服装にはちょっと厳しい寒さでしたが、 声援にかけつけていた400〜500名程のファンの皆さんと、 大変な盛り上がりをみせた、3曲演奏のミニライブ〜握手会。 本番までは静かに待機していたファンの皆さんが、 いざ本番が始まると、ものすごい声量の応援となり、 セッティングしていたスピーカーの規模では、 クリアに歌を皆さんに届ける事が出来なくなってしまいました。 そんな状況に対応していた事に気が付いていた、ぁみさんは、 私達のスタッフへもステージ終了後に 「いろいろお気遣い頂いてありがとうございます。」と、 そのような挨拶が出来ないアーティストも世の中には多い中、 好印象でした。 -----***---- -----***---- ところで、時東ぁみさんといえば、 「秋葉原メガネ祭り」というライブ等も定期的に開催して、 アキバ系アイドルとしても知られています。 ステージ中、司会のアラケンさんから 「ここにいるファンの大半は秋葉原から来たんですよね!」 というコメントが出るほど。 たしかに、なかなか普段は見る事が出来ない 「萌え」という文字が大きく背中に書かれたトレーナーを 着ている方もチラホラ。 10〜60歳代くらいまでファン層も広いです。 約9割が男性ファン。 -----***---- -----***---- かくいう私も、小学3〜5年生の頃にはしょっちゅう 秋葉原の「電子部品街」や、万世橋にあった「交通博物館」へは 足を運んでいました。 鉄道の話題は以前にも書きましたが、 小学4年生の時には、 電話級(現・第四級)アマチュア無線技士の国家試験を受験 したり、 5年生では、ミニFM局を開局したほど。 趣味は完全にアキバ系 A-Boyのはしりです。 ですので、今回大挙として応援に駆けつけていた 時東ぁみさんファンの皆さんにも、 何か自分と同じものを感じます。 でもあんなにニコニコして、ステージに手を振れる機会は、 なかなかありませんが。 -----***---- -----***---- 最近の秋葉原の楽しみ方は 少し変わりました。 お気に入りのとても良いお店がありますので、 近いうちにレポートさせてもらいます。 ----------------------------------------------------------- ビナウォークミュージックディライト http://www.atem-music.com/vwmd/ ----------------------------------------------------------- |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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A-BOYの走りでしたか〜 |
ゆみりん 2007/02/13 15:09 |
ゆみりんさん、こんにちは。 |
清水 2007/02/13 16:31 |
小学生の頃からとは年季が入っておられますね。 |
内 2007/02/18 14:05 |
私が最初に内さんが撮影された写真を |
清水 2007/02/19 15:24 |
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