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15日(金)にネット予約した 今年のベルリンフィル・ヴァルトビューネコンサートのチケットが 早くも18日(月)にはドイツから届きました。 見習わなくてはならないような、とても迅速な発券手続きです。 ------------------------------------------------------ 今回の渡独スケジュールは6月15日(日)のコンサートだけを楽しむ 6月13日(金)成田発、6月17日(火)帰国という3泊5日の日程。 今回もエアチケットはJALのマイレージ特典で予約。 JALのドイツへの便は、成田⇔フランクフルトだけなので、 フランクフルト⇔ベルリンはルフトハンザで予約。 前回の鉄道移動ではドイツ内移動が5万円程費用が掛かったのですが、 今回ドイツ国内便は往復で3千円程(21ユーロ)で チケットが購入出来る事を知り驚きです。 (税金がエアチケット料金以上かかりますが・・) ホテルも前回同様 グランドハイアット・ベルリンを ハイアットホテルのアワードを利用して予約。 予約関連は完了。 後は当日のプログラム曲の勉強です。 ------------------------------------------------------ 今年は、ベネズエラ出身のグスターボ・ドゥダメルの指揮で、 ・カルロス・チャベス(メキシコ) 「交響曲 第2番「インディオ」 (Sinfonia India)」 ・マヌエル・デ・ファリャ(スペイン) 歌曲《7つのスペイン民謡 Siete Canciones Populares Espanolas》 ・シルベストレ・レブエルタス(メキシコ) 「センセマヤー」 ・エイトル・ヴィラ=ロボス(ブラジル) 「ブラジル風バッハ 5番」 ・アルベルト・ヒナステラ(アルゼンチン) バレエ「エスタンシア(Estancia)」 ・アルトゥーロ・マルケス(メキシコ) 「舞曲 第2番」 という南米の作曲家を中心にしたプログラム。 --------------------------------------------------- アルゼンチン出身の作曲家アルベルト・ヒナステラなどは、 タンゴの革命児、あのアストル・ピアソラの弟子。 3年前に南米・アルゼンチンへ行く機会があった際に、 南米のヨーロッパといわれるブエノスアイレスの美しい街並みや、 豊かさと、貧しさが相俟ったとても刺激的なエネルギーを感じる事が出来たので、 今回の南米中心のプログラムも楽しみです。 恥ずかしながら知らない曲が多いので、 これから音源を入手して聴いておこうと思っています。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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清水さんこんにちは! |
miki 2008/02/22 14:36 |
ドイツ国内の鉄道運賃は、私はオランダへも寄ったので、ユーレイル べネルクス/ジャーマンパスを利用して5日間用で5万円程でしたが、 |
清水 2008/02/22 19:31 |
清水さんこんにちは。週末ホテル・エアーなど主要なものは抑えてやれやれ・・・のmikiです。(笑) |
miki 2008/02/25 08:52 |
mikiさんこんにちは。 |
清水 2008/02/25 10:14 |
清水さんこんにちは |
yokito 2008/02/26 14:05 |
yokitoさん こんにちは。 |
清水 2008/02/26 21:54 |
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